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HI! Calorie

『HI! Calorie』(ハイ!カロリー)は、2009年4月4日から2014年4月19日までCROSS FMで放送されていたワイド番組である。CROSS FM本社のYU YU HOME STUDIOからの生放送。 ナビゲーターは八木徹と小坂真琴で、2人が最新のエンターテイメント情報や街の情報を音

Related Words

控え

〔動詞「控える」の連用形から〕 (1)予備として用意すること。 また, そのものや人。 「~の投手」「書類の~」 (2)忘れないように書きとめたもの。 メモ。 ひかえがき。 (3)順番のくるのを待つこと。 待機すること。 また, その人やそのための場所。 「~の力士」「~の間」 (4)建築で, 支えとしていれる柱・壁・石など。 (5)石垣の積石の奥行寸法。 (6)和船で, 櫓(ロ)を操作して船首を左へ曲げること。 ⇔ 押さえ (7)〔船体の船梁(フナバリ)と区別するところから〕 和船の矢倉を構成する梁の称。 (8)引き止めること。 制止すること。 「神仏の御~あつて/浮世草子・織留 3」 (9)神仏などがかたわらにいて, 加護すること。 「天道の~強きにや/浄瑠璃・菅原」

扣え

〔動詞「控える」の連用形から〕 (1)予備として用意すること。 また, そのものや人。 「~の投手」「書類の~」 (2)忘れないように書きとめたもの。 メモ。 ひかえがき。 (3)順番のくるのを待つこと。 待機すること。 また, その人やそのための場所。 「~の力士」「~の間」 (4)建築で, 支えとしていれる柱・壁・石など。 (5)石垣の積石の奥行寸法。 (6)和船で, 櫓(ロ)を操作して船首を左へ曲げること。 ⇔ 押さえ (7)〔船体の船梁(フナバリ)と区別するところから〕 和船の矢倉を構成する梁の称。 (8)引き止めること。 制止すること。 「神仏の御~あつて/浮世草子・織留 3」 (9)神仏などがかたわらにいて, 加護すること。 「天道の~強きにや/浄瑠璃・菅原」

光

山口県南東部, 周防灘に面する市。 島田川下流に位置し, 室積湾は古くからの良港。 旧光海軍工廠跡地に鉄鋼・薬品などの工業が進出して発展。

光

〔動詞「光る」の連用形から〕 (1)目に明るい感じを起こさせるもの。 物理的には光は電磁波で, 普通目に感じる可視光線をさす。 さらにそれに赤外線・紫外線を加えていうこともある。 空間中を直進し, また反射・屈折する。 速さは真空中で一秒間に約30万キロメートル。 「強い~を放って燃える」 (2)(ア)明るさを感じる目の力。 視力。 「交通事故で~を失う」(イ)目の輝き。 また, 視線。 (3)人の心を明るくはればれとさせることやもの。 光明。 希望。 「人生の~を失う」「前途に~を見いだす」 (4)人に尊敬の念を起こさせるもの。 他を威圧するような勢い。 威光。 「親の~は七光(ナナヒカリ)」「輝かしい生涯に一層の~をそえる」「今なむ阿弥陀仏の御~も, 心清く待たれ侍るべき/源氏(夕顔)」 (5)輝くばかりの美しさ。 特に, 容貌・容姿の美しさ。 「この御~を見たてまつるあたりは/源氏(夕顔)」 (6)光栄。 はえあるもの。 名誉。 「世間の~にておはします殿の/大鏡(道長)」 (7)物事の威力。 特に, 金銭の威力。 金銭。 「夕日影朝顔の咲くその下に六千両の~残して/浮世草子・一代男 8」 <i>~を当・てる</i> 今まで目立たなかったものを表立って取り上げる。 <i>~を放(ハナ)・つ</i> 光を出して輝く。 また, 周囲に優れた才能や力を示す。 「ひときわ~・つ存在」 <i>~を和(ヤワ)らぐ</i> 〔老子〕 すぐれた学徳や才知の輝きをつつみ隠して世俗にまじる。 転じて, 菩薩が徳の光を隠して衆生(シユジヨウ)を救うために仮の姿を現す。 → 和光同塵

返り

〔動詞「かえる(返)」の連用形から〕 (1)返事。 返書。 返歌。 「御~さすがに憎からずきこえかはし給ひて/竹取」 (2)漢文の返り点。

帰り

〔「かえり(返)」と同源〕 (1)もとのところへ帰ること。 「夫の~を待つ」「~がおそい」 (2)帰る時。 帰り道。 帰途。 「学校の~に本屋に寄る」

還り

〔「かえり(返)」と同源〕 (1)もとのところへ帰ること。 「夫の~を待つ」「~がおそい」 (2)帰る時。 帰り道。 帰途。 「学校の~に本屋に寄る」

反り

〔「かえり(返)」と同源〕 ※一※ (名) (1)うらがえること。 くつがえること。 (2)「反(カエ)り角(ヅノ)」に同じ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 数や数の不定を表す和語に付いて, 回数を表すのに用いる。 たび。 回。 「いまひと~われにいひて聞かせよ/更級」 <i>~をさ・す</i> 鳥が首を羽の下に入れたり, 背につけたりして寝る。 「右のつばさに~・し/仮名草子・伊曾保物語」

ひりひり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)皮膚・のどなどに痛みや辛みなどの刺激を感じるさま。 「肌が~する」「すりむいた所が~(と)痛い」「このカレーは口の中が~するほど辛い」 (2)小刻みに震え動くさま。 「くちなはいでて~とひろめきてやがて死ぬ/著聞 30」

一人前

「いちにんまえ(一人前)」に同じ。

非理

道理にあわぬこと。 非道。 「~の前には道理もなし」

鄙俚

言語・風俗などがいなかびていて卑しい・こと(さま)。 野卑。 「よし其言語は~なりとも/小説神髄(逍遥)」

借(り)家

⇒ しゃくや(借家)

襟

(1)衣服で, 身頃の首を取り囲むところに取りつけられている部分。 また, 襟ぐり。 「詰め~」「コートの~を立てる」 (2)首の後部。 また, 首。 「今日こそは, と~を延ばして/浮雲(四迷)」 (3)布団などの, 首のあたる部分にかける布。 <i>~に付・く</i> 金持ちや権勢のある人にへつらいつく。 追従(ツイシヨウ)する。 えりもとにつく。 「大名客の~・き/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を正・す</i> 〔蘇軾「前赤壁賦」〕 衣服を整え, 姿勢を正しくする。 また, まじめな気持ちで物事に対処するという態度を示す。 「~・して聞く」

衿

(1)衣服で, 身頃の首を取り囲むところに取りつけられている部分。 また, 襟ぐり。 「詰め~」「コートの~を立てる」 (2)首の後部。 また, 首。 「今日こそは, と~を延ばして/浮雲(四迷)」 (3)布団などの, 首のあたる部分にかける布。 <i>~に付・く</i> 金持ちや権勢のある人にへつらいつく。 追従(ツイシヨウ)する。 えりもとにつく。 「大名客の~・き/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を正・す</i> 〔蘇軾「前赤壁賦」〕 衣服を整え, 姿勢を正しくする。 また, まじめな気持ちで物事に対処するという態度を示す。 「~・して聞く」

領

(1)衣服で, 身頃の首を取り囲むところに取りつけられている部分。 また, 襟ぐり。 「詰め~」「コートの~を立てる」 (2)首の後部。 また, 首。 「今日こそは, と~を延ばして/浮雲(四迷)」 (3)布団などの, 首のあたる部分にかける布。 <i>~に付・く</i> 金持ちや権勢のある人にへつらいつく。 追従(ツイシヨウ)する。 えりもとにつく。 「大名客の~・き/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~を正・す</i> 〔蘇軾「前赤壁賦」〕 衣服を整え, 姿勢を正しくする。 また, まじめな気持ちで物事に対処するという態度を示す。 「~・して聞く」

彫り

(1)ほること。 ほり刻むこと。 ほり。 「~深う, 強う, 固う書き給へり/源氏(行幸)」 (2)矢筈(ヤハズ)の, つるをかけるために彫りくぼめた所。

魞

漁具の一。 川や湖沼の魚の通る場所に竹の簀(ス)を迷路状に立て回し, いったん魚が中に入ると戻れないようにしたもの。 琵琶湖のものが有名。 〔「魞挿す」は ﹝季﹞春〕

末広がり

狂言の一。 大果報者が太郎冠者に命じて都へ末広がりを買いにやらせるが, 悪者にだまされて傘を売りつけられて帰宅する。 冠者はしかられるが, 聞き覚えの囃子物(ハヤシモノ)で主人の機嫌をとる。